必撮!センターヒーローズ

そのうちの一つが「必撮!センターヒーローズ」というゲームなんです。

ルールは単純明快!写真撮影される時に写真のセンターを陣取るのみです!
撮影場所のセンターカーソルへ滑り込み、時にはライバルをはじき出す、まさに弱肉強食の世界です。
リモコンさえ数があれば複数プレイも可能で、友達や家族でやるのにうってつけといった感じです。
もちろん、CPUも参加させれるので1人でセンターを撮りまくる練習もできます。
私は家族とやったんですが、タックルで押し出したり、スライディングしたりかわしたり、
ぎゃいぎゃい言い合いつつも笑いながらプレイできました!

よくよく見てると、撮影時のポーズも何種類かあったり、
撮影ステージも複数あっていろいろ楽しめます。
個人的には氷のステージがものすごく楽しかったです。つるつる滑ってかなりカオスでしたw
また、偽物のセンターカーソルが出てきて騙されたりなんてこともあり、単純ながらもかなり楽しめるゲームでした。

こちらのサイトに詳しく載ってあったので見てみて下さい^^

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信長の野望DS

とても暇だったので、ニンテンドーDS の「信長の野望DS」をやってみることにしました。
とても昔に買ったものです。
まずは取扱説明書から読んでみました。なるほど、タッチスクリーンで操作しやすそうだな、と思いました。
基本操作、なんかコマンドが多いな、と思いました。
ゲームを始めるで通常プレイモードを選べばいいのか、と思いました。
新大名プレイモードとかもあるのか、と思いました。
ゲームの概要と流れ、を読んでみました。
ここら辺から、むむ、と思い始めました。
大名の威信があるのか、と思いました。
武将の個性もあるのか、と思いました。
個性には威信主義と特技と職業があるのか、と思いました。
武将の忠誠があるのか、と思いました。忠誠は能力、兵科、職業、特技、その他の要素で決まるのか、と思いました。
戦略画面の見方を読んでみました。戦略画面には、戦略画面、戦略ウインドウ、中地図、開発、建設があるのか、と思いました。
合戦画面の地形データのバラメータで取扱説明書を読むのをやめました。
とりあえず、ゲーム始めてみました。
チュートリアルが長いです。
とりあえず、最初の情報を見るために、コマンドを選んで情報をみてみました。
城の収支がでてきました。
ゲームを始める前に挫折しました。

けいおん

私の好きなアニメは、ズバリ「けいおん」です。女子高の軽音楽部を舞台に、可愛い女子高生達の日常を描いたゆるフワアニメ。
キャラがみんな個性的で可愛い。女子高生がひたむきに部活を頑張る!という姿よりも、いつも部室でみんなでお茶してて本当ユルい感じです。でも、そこが凄く癒されます。
それにやる時はキチンとキメるのがけいおんの良いところ。文化祭など劇中に出てくる曲や主題歌やエンディング曲もどれも良い曲ばかりです。はじめてアニメで、CDのアルバムを買ってしまいました。
キャラは全員好きですが、特に澪ちゃんがお気に入りです。美人でクールな見た目なのに、実は怖がりで小心者。幼馴染みの律とのコンビが微笑ましい。
主人公の結のボケっぷりも良いです。その結を温かく見守る妹の憂や鋭いツッコミをいれる梓ちゃん、お金持ちの天然キャラの紬。みんな可愛いくて大好きです。
自分が高校は共学だったので、女子高ってこんな雰囲気なのかなぁと憧れてしまいました。こんな部活があるなら入りたい。

鬼灯の冷徹

『鬼灯の冷徹』の感想を書きたいと思います。地獄が舞台の、最近アニメ化もされた人気作です。
タイトルと絵柄から、たいていの人はシリアスだと思い込むというこの作品。わたしも、実際観るまではそうでした。しかし、観てみるとお腹を抱えて笑っていました。
主人公であり閻魔大王の第一補佐官を勤めている鬼神・鬼灯の日常を描いた内容なのですが、『地獄』やら『鬼』やらといった物騒な単語に似合わず、ゆるい雰囲気の作品となっています。
あの世が舞台なのにジブリなどの現代日本で有名な作品のネタが出てきたり、可愛い動物がたくさん出てきたり……一話を観るなりはまってしまい、気がつくと原作をほとんど揃えていました。
アニメの面白さやクオリティの高さはもちろん素晴らしいですが、原作もとても素晴らしかったです。
特に絵柄。とっつきにくいと感じる人も多いでしょうが、あの和風ゴシックを髣髴とさせる画風はわたしの好みです。
そしてネタ。アニメでも『世界不思議発見』のネタを放送したりしていましたが、さすがに放映できないネタも多かったらしく、アニメを観た後でも原作で大笑いしました。
絵柄で敬遠している人にも薦めたい漫画です。